FONDLING DOLLS 地下倉庫

前々から運営させていただいていたサイトFONDLING DOLLSを改装の代わりに別荘代りに開かせていただいた開拓ブログです

あったらあなたならどうします?w私は行くwもしくはバイト応募します

メイド喫茶へいらっしゃい
ドジっこから生意気っ子までそろった喫茶店
メイド&執事喫茶ということで内気なインドアな男の人も女の人もウエルカム
ただ、他とは違うのは担当してるメイドさんが(執事君)が粗相をしたら決まった数だけお仕置きシステム付き
ちなみに粗相の歩合表も張り出してあるのでそれに合わせてご主人さまならぬお客様はお仕置きをしなきゃいけないシステムw
当店ナンバーワンドジっ子が内気なお客様からお膝で100回ペンペンの刑です

とかアホなことを妄想してました
欲求不満なんですスンマセンorz

ああ、彼氏兼パパが欲しい(遠い眼)
性欲まみれの女は現実ではもてんのじゃw現に自分の妹は普通のいわゆる女の子してるからか
かわいいからか人生最大のモテ期だといってるくらいもてている(泣

ついでだからセリフを妄想

客「あ、あの本当にたたいちゃっていいんですか?」
ドジっこ「えぅぅ、ご主人さまがぺんぺんしてくださらなかった場合店長からパドルでぺんぺんされちゃうんです。お、おねがいしますです」
客「え〜っとあんまり見ないようにするから・・・ちょっと痛いかもしれないけどもう失敗しないようにね?」
パシン
ドジ「やんっ」
客「あ、ごめんなさい痛かったですか?」
ドジ「ひっく、お仕置きなのでもっと痛くしてください。悪い子の私をいい子いい子にしてくださいデスご主人さま」
客「あ、はい」
てなわけでお仕置きするわけになった内気でちょっぴりオタクでお尻ぺんぺんすることを夢見てたA君は思わぬところで女の子をぺんぺんすることになったのでした。

サーセン
遊びましたorz

2008/12/01 22:10 
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風邪ひき続行・・・思いつきで更新

近々小説の方で詳細を書かせていただきます・・・多分
それにしても今年に入って半分風邪をひいてるって状況どうなんでしょうね?(苦笑)
しかもネタもつまるわスキャナは旧パソコンでしか適応してくれないわ・・・・
梅雨のせいでしょうか?
なんだかいろいろ凹むこと多いです・・・まぁ、そんな奴でも本気になる日はあって
馬力出して描いたやつですスパイラスト
花嫁へのお仕置き

2008/06/07 21:56 
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お子様×嫉妬=私の新妻さん(メディアスパンキングで投稿したものです)

 私は結婚をしようとは思っていなかったのだが、40代半ばに入り、何の縁かお見合いをすることになった。
 だが、その相手というのも今年22歳になるという子供同然の女性だ。
第一印象は、落ち着きがなく、少し怯えているようでもあり、好戦的な瞳をしていて反抗期の娘のようでもあり小動物か何かのようだった事をよく記憶している。
 何故、彼女と結婚しようと決めたのかという決定的な理由は思い浮かばないが、自分のことを試すように様子をうかがい警戒しながらも敬って懐いてくれている姿にほだされたのかもしれないし、彼女が性的なことに触れて話す時は背伸びをして危なっかしいことに対して放っておけない気分になったからかもしれない。
 
ただ、結婚をしてから困った子供だと思い知らされることになった。
普段は人に関心がないくせに、自分をないがしろにされたり相手にされていないと感じると、泣くしヒステリーを起こしたり猫のように気性が荒く我儘で独占欲が強いことだった。

私だってもちろん、いつも我儘を許すわけではない。
ただ、彼女自身、普段はじっと我慢して文句も言わなければ、意見もはっきり言わないのに、何日も夜が遅くて放っておいたりすると、何かスイッチが入ってしまうと物を投げたり何時間もなだめても
「あなたなんてキライ!大キライ!もう知らない!早く帰ってくるって約束したのに!嘘つき嘘つき!」
しがみつきながら子供のようにしゃくりをあげて泣きやまなかったりするのだ。

自分の子供でもおかしくない年齢とはいえ幼い妻への躾け方なんてものはマニュアルもなければ相談する相手もなかなかいないもので困ったものなのだ。

だが、彼女には少し人とは違う性癖と性への好奇心から集めたイロイロな道具を隠し持っていることに結婚してから半年くらい経った頃に気がついた。
はじめは革製の鍋敷きのようなものや、手錠らしきものを持っている意味がわからず困惑もしたし、彼女がハードなプレイを求めてるようでもないので、どうして持っているのかも問い正せなかったものだったのだが、何ヶ月も生活しているうちに彼女はそういうお仕置きというやつに興味があり
結婚する前からそういうアダルトサイトやイロイロなもので知識だけを増やしていて偏った知識を持っている子供だということはわかった。

 だが、それだけ精神的に子供で大人扱いだけでなく子供として躾けることも彼女に必要とされるいい薬だと理解してからのことだが。一度だけ彼女が持っていた手錠を細く片手で拘束できそうな手首にはめ、彼女が集めていたイラストや資料の上の少女や少年のように「ごめんなさい」がいえるまで尻が朱色に染まるまで強く叩いたことがある。
緊張と混乱と突然のことでプライドも高かった彼女は数十発叩くまでどんなに強く叩いてもイヤイヤとして謝罪しなければじたばたと抵抗したものだが、イラストの絵空事や幻想とは違い、躾が「怖くて痛いもの」だと理解してからは比較的大人しくなり、わがままもあまり言わなくなっていたのだが。

それ以来こちらも大目に見過ぎたせいか次のお仕置きの日は数カ月して再びやってきた。

さて、今日はその奥さんであるこの子の片手を拘束して、私の膝の上に手をつかせてもう片方の足には体を乗り上げる形にさせている理由はというと・・・
数時間前にさかのぼる

仕事が相変わらず忙しいが、ぬいぐるみや猫を抱きながらしょげたまま眠る子供のような妻を毎日見るのが忍びなく、早く帰ったのだが、何故だか元気がなかった。
いつもならば、私の状態なんてかまうことなく、それこそ恥じらいもなく裸エプロンだったりYES、NOマクラだのどこから手に入れたかわからないおかしな新婚さんイメージをしめしながら抱きついて頬にキスしたり、抱きしめたまま頬ずりして長い間私に身を寄せるのだが

「お、おかえりなさい」
すこしオドオドとした様子で言ったっきり近づくと鞄だけ引き取るとさっさとリビングへと戻っていった。
何か怒らすことをしてしまったのだろうか?
いや、あの様子は怒るというよりはすこし拗ねている様子だが、思い当たる節が無く、私は首をかしげながら着替えに向かった。
夕飯になれば機嫌も直るだろう。その程度に思っていた。

 が、夕飯時もどこか上の空でソワソワしているし私と目が合うとすぐに目を離す、浮気でもしているのか?と普通なら考えるかもしれないが、この子の場合はそれほど頭もよくなければ、機転が回るずるがしこいことができる人種でもない。
ひっかかった骨がのどを突き刺すかのような不快感を感じながら
ふと、昼間に同窓生である同僚が同窓会の話をしていたことを思い出した。
「なぁ、私に電話か手紙はこなかったか?」
一通り食べ終わって食器を片している彼女の肩がビクリと震える
その様子をいぶかしんだ私は彼女の肩をつかむとこちらを向かせる
ガチャガチャと荒っぽい音を立てて食器は洗面台へと落ちる
「・・・し、知らない!」
それを振り切るように彼女は私の手をはねのけると、どこか泣きそうな眼をしながらきっと私を睨んだと思うと、すぐに後ろを向いて食器洗いを開始した。

家事が怠ってるわけでもないヒステリーを起こして物を壊した様子もない。
首をひねっていると

プルルルルルルルル

と、扉近くの電話からベルが鳴り響き静寂を破る。
彼女が慌てて私より先に取ろうとするが、電話の隣の席に座っていた私には一歩及ばず、電話を取り損ねた。
「もしもし、諏訪ですが?」
「あ、諏訪君?杉本です」
「ああ、梓か元気にしてたか?久しぶりだな」
「あのね、来週の同窓会欠席だって聞いてはいたんだけどね。みんな楽しみにしているし、どうにかならないかな?」
「同窓会?欠席?」
言った覚えのない言葉を復唱したところで彼女に受話器を奪われたと思うと
すぐにガチャンと切られた。

私は少し眉をよせて彼女の腕を掴むと少し低い声で尋ねる
「どういうこと?マリ、私が電話や手紙のこときいたとき知らないって言ったよね」
みるみるうちに彼女の眼には涙がたまっていく
「だって・・・だって・・・」
「だって何?手紙か電話はあったの?」
子供をしかる時のように詰めるように彼女に問うと彼女はくっと喉を鳴らすように息をのみこんで首を左右に振ると
「や、知らない!」
子供が嘘をつくときのように、ばれていると分かっているのにイヤイヤをして話そうとしない。
しびれを切らしそうになるのをぐっと耐えて腕をつかんだ手の力を込める
「もう一度聞くよ。手紙はあったの?電話は?」
私も甘い顔をしてばかりはいられない、彼女を親御さんから頂いた時から彼女を幸せにも人前に出ても恥ずかしくない淑女にするのも私の役目だからだ
「だって、陽平さんっ・・・マリのやったこと知ったらっ・・・マリのこと嫌いになっちゃうもん。それに・・・それに・・・っ。同窓会なんていったら電話の女の人と仲良くして帰ってこないかもしれないもん」
偏った昼ドラ驚きの思想に半ばあきれながら私は少しだけ力を緩めて尋ねる
「じゃあ、手紙はどうしたの?捨てた?」
少しだけ間をあけて・・・
「私のこと嫌いにならない?」
と、小さな怯えた声で彼女は答えた。
彼女は私が真剣な時は感情的になっている時でない限り正直に答える。
多分それも一度行ったお仕置きのせいなのだろう。
けれど彼女は私の眼を見ることはしない・・・・・・
「嫌いになったりしないよ。でもねマリ、後でお仕置きされるのはわかるよね?」
「・・・・・・」
「不安にさせる位。独りにさせた私も悪かったけど電話や手紙がもしもっと大切なものだったらどうするつもりだったんだ?」
私よりも頭一つ分下にある彼女の髪を撫でながら問うと、彼女はしょんぼりして
「ごめんなさい」
とだけいってアドレス帳などを入れてある引出しをあけるとボロボロに引き裂いたが一生懸命につなぎ合わせた同窓会のお知らせの手紙を持ってきた
すでに彼女の顔は涙でびしょびしょでお世辞にも可愛いとかキレイとか言えない状況で、袖口で涙を隠そうと必死になりながら震える手でその手紙を持っていた。
「捨ててなかったんだ」
ボロボロではあるが一生懸命元に戻そうとした痕跡をみながら彼女へとほほ笑む
「捨てそうだったの。キレイな女の人の大人の声聞いて、陽平さんが浮気しちゃったりマリを捨てちゃったりしたらどうしようって考えたら気がついたら破いちゃってて、どうしても渡せなかったの。」
「信用ないな、一応新婚なんだ。そんな不安にするようなことするとでも思ったのか?」
ブンブンと横に首を振るがのどにつっかえたように言葉はない
少しため息とやきもち焼きで寂しがりの奥さんを僕は片腕で持ち上げるとソファまで言って両手を太ももにつかせる形で右太ももにはパンツを下ろされて焼けていない白い下半身をさらす状態で彼女を固定した。

彼女の瞳に怯えと咄嗟の拒絶反応がうかがえるが
それにはかまうことなく私は左手で彼女の両手をつかみ、右手を高く振り上げると力一杯尻の真中へと平手を落とす

バチン!!!

鈍い弾かれた音が響き彼女の唇からはかすかな悲鳴が漏れる
「浮気を疑わせるくらい留守にしたのは悪かったけど、きみのしたことはいいことだと思う?」
パチン
パチン
幾分力を弱くはしたが女性には少し強い力で私は左右交互に尻を叩いていく
そのたびに悲鳴にちかいかすれた鳴き声を彼女はもらしながら
絶え絶えになりながら
「よくない・・・です」
と、罪を認めて崩れそうになるが、それを許さず私が太ももにのせた状態で
さらに叩き始めると
じたじたと足を暴れさして痛みから逃げようとする
パシン!
パシン!
パチン!
何度も叩きながら子供のようにしゃくりをあげてゴメンナサイを繰り返す彼女にもう一度尋ねる
「何が悪かったか言える?」
「いえるぅ・・・さびしかったからやつあたりしちゃって」
バチン!
「ひぁっ!?ひっく・・・ちゃんと連絡を伝えなかった」
パシン!
「そうだね、それから?」
パン!
「嘘ついたぁ。いっぱい隠し事しちゃったぁふぇぇぇぇ、もうやだぁ」
パチン!
彼女の尻はすでに
叩く力は緩めているが同じような場所を何度も叩かれているせいもあり
朱色というよりはくれないに近いほど真っ赤になっている
けれど、最初に言えていた謝罪が彼女から余裕がなくなるにつれて、痛みから逃げようとする言い訳しか出せないようにしているようだ。
バチン!!!
思いっきり強く叩いてから私はいつもの声で彼女に尋ねる
「こういうとき言わなくちゃいけないこと、あったよね?」
「ふぇ?」
ぐずぐずになった顔で私の顔をきょとんと見つめると
言いにくそうにモゴモゴしている。
言うことは分かったようだが、きちんと謝れる女性にならなければいけない
背伸びするのなら礼儀も相応に身につけなくてはいけないからだ
パン!
彼女の意識をこちらに向けるように今度は少しだけ手加減をして平手を落とす、私の手もすでに赤い、それに気がついたのか、彼女はくしゃくしゃと顔を歪めると
私の首に腕を回し、「ごめんなさい」を連呼しながらワンワン泣きだした。

少し背伸びした私の奥さん
若葉マークの淑女で若葉マークの奥さんで若葉マークの大人さん
背伸びでもいい、彼女と歩む人生の中で叱ることも多くなるかもしれないけれど、それでも彼女のこういう私だけを頼る姿は悪くない。
なんて、少し意地の悪いことを考えているのはここだけの話だ。

「・・・やっぱり行っちゃうの?」
強く叩いたせいで赤く染まった尻に濡れタオルを乗せた状態の彼女が
不安そうに私に尋ねる。
「そうだね、友達は大切だから」
「・・・そう」
彼女は人づきあいがうまい方ではない、だから少し私の人との距離にもやきもちを焼いているようだ。
それがかわいいと思っているのは彼女には言わない。
けれどこの気まぐれで我儘でやきもちやきな小さな奥さんが愛しい。
「すねなくても大丈夫だよ、奥さんや家族同伴でいいから」
「え?」
きょとんとした彼女の顔にすこし照れたような喜びの色がうつる
「ただ、イスにきちんと座って食事できるように、お仕置きされないように頑張らなきゃね、あと杉本にも謝るんだよ?」
「・・・うん」
少しだけ頬を膨らませ拗ねた様子をしているが、甘えるように膝に頭をのせて顔をうずめている。
まるで本当の猫のようだと思いながら
彼女が眠るまで私は艶やかな髪をなでるのだった。 

2008/06/05 23:35 
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新装開店第一枚目

妹の躾け方
      
新妻のお仕置き


新装開店というか別室に来ていただきありがとうございます
いつもお世話になっているメディアスパンキングのお絵かき掲示板にて
掲載させていただいたイラストです。
かなりスパンキング熱がもどってるのでしばらく続きそうですw

テーマ : SM - ジャンル : アダルト

2008/03/22 18:59 
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Author:影梨
いらっしゃいませ。
創作小説を中心に現在は運営させていただいてる影梨です
イラストの方も機会があれば復帰させていただくかもしれません
度重なる合併申し訳ありません。

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